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京セラの太陽発電4つの品質個人のお客様法人のお客様

京セラの太陽発電

長期稼働実績

佐倉ソーラー京セラは、1975年から太陽光発電システムの研究開発に取り組み、1993年には住宅用太陽光発電システムを日本で初めて発売。1984年に太陽光発電を世に知らしめるべく「佐倉ソーラーエネルギーセンター」(千葉県・佐倉市)を設立。同センターに設置された太陽電池は現在も稼働し続けており、当時からの高い技術と長期信頼性を実証しています。おかげさまで、住宅での長期使用実績はNo.1※1です。

※1:1993年に国内初の住宅用ソーラー発電システムを販売開始。2014年11月時点。

世界初製品の安全と品質に関して、世界有数の第三者認証機関、テュフ ラインランド(本社 ドイツ)が、太陽電池性能品質テストとして実施する「長期連続試験」において、世界で初めて※2、京セラの多結晶シリコン型太陽電池モジュールが認証されました。さらに、同機関の塩水噴霧試験にも合格。海域や沿岸地域などの厳しい環境下でも長期間性能を保つことが証明されています。

※2:一般的な国際基準であるIEC(国際電気標準会議)よりもさらに厳しい条件下で、約1年にわたり連続した試験を行う総合的な太陽電池性能品質テスト。一枚のモジュールを使い「高温高湿」、「温度サイクル」、「結露凍結」、「バイパスダイオード」の4項目の試験を連続的に実施し、各段階の終了ごとに出力性能を測定。2011年1月認証。

京セラの多結晶シリコン型太陽電池モジュールは発電効率が低下しないことが、実証されました。

Fraunhofer CSPドイツの国際研究機関、フラウンホーファー研究機構の試験3で、京セラの多結晶シリコン型太陽電池モジュールは発電効率が低下しないことが、実証されました。さらに、より条件が過酷なアメリカの太陽電池試験機関、ピーブイエボリューションラブズの試験※4もクリアしています。

※3:耐PID(=Potential Induced Degradation)試験。直流電圧1,000V、温度50℃、湿度50%の環境下に48時間置き、初期の出力に対するモジュールの出力低下率を比較。2012年6月認証。
※4:加圧電圧:±1,000V、温度85.C、湿度85%の環境下に600時聞置き、初期の出力に対するモジュールの出力低下率を比較。2012年11月認証。

発電電力量UPの2つの技術太陽電池セルの表面ガラスに、光の透過率を高め、反射ロスを抑える「低反射ガラス」で高い発電量を実現しています。また、太陽電池セル表面にミクロン単位の微細な凸凹層をつくり、反射ロスを抑える「d.Blue®」技術を確立。ほとんどの多結晶太陽電池モジュールに採用され、さらなる発電電力量UPを実現しています。

※5:この太陽電池素子(セル)の製造技術の一部は、経済産業省の新発電技術実用化開発費補助金および、NEDO((独)新エネルギー・産業技術総合開発機構)の太陽光発電システム実用化技術開発の成果によるものです。

変換効率世界最高クラス京セラは2012年に世界最高変換効率17.8%※7を達成した「Gyna®」(ガイナ)セル。2014年、さらに進化させセル量産レベルで世界最高クラスの変換効率の18. 6%を達成。

※6:多結晶太陽電池セルの量産レベルにおいて、京セラ株式会社調べ(2014年2月)
※7:多結晶住宅用太陽電池セルの量産レベルにおいて、京セラ株式会社調べ

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